超古代未来音楽「JOMON DIVA 〜創世の儀〜」
ホワイトストーンギャラリー銀座新館 クレマン・ドゥニ『In Search of Light』(環境音楽) 東京・銀座
「ORATIO(オラティオ)~西の祈り 東の祈り」(劇場音楽) 東京・練馬文化センター
朝日新聞「グローブ」第292号朝刊折込 音から見える現代
朝日新聞web版「ギュイー!」携帯の緊急地震速報を作った「癒やしの巨匠」が考える、社会と音の関係
アンビエントミュージック・環境音楽・サウンドアートにフォーカスした野外イベント「CAMP Off-Tone」が開催。
森に囲まれたログハウスでの空間オーディオ制作
「Lovely Day♡」Fm yokohama 84.7に山梨からリモート生出演横浜のサウンド・ロゴについて語る!
アンビエントとJ-ロック融合の映画音楽集。GLAY曲含む全8曲、国際映画祭2部門公式選出、田邊アツシ監督と作曲家が制作。
盛岡 夕美子×小久保 隆の共作。日本の自然に根ざす深い感情と超越を描く、環境音楽の新たな傑作。
小久保隆とAndrea Espertiのコラボアルバム『Music For A Cosmic Garden』は、自然音と瞑想的音楽を融合した癒しの作品。
小久保 隆が50か国で収録した自然音と最先端映像を融合。5.1chサラウンド収録のBlu-ray。
ブレイン・フィットネス完結編。GAIA超低音ミックス。鳥や水音とシンセが宇宙遊泳。サイバーフォニック収録、ヘッドフォン推奨。
ブレイン・フィットネス第2作。フラクタル音像で神経系を整える新次元サウンド。サイバーフォニック収録、ヘッドフォン推奨。
“ブレイン・フィットネス”三部作①。DNA螺旋を題材に3D音像で脳を活性化。ヘッドフォン推奨。「EVOLUTION IN URBANLIFE」収録。
Light In The Atticの日本特集編集盤がグラミー候補。小久保隆ら日本アンビエントの決定版。
松本かよ『Beautiful Night of the Moon』は、月光と静寂をテーマにした幻想的なサウンドスケープ。夜の心を包み、穏やかな癒しをもたらす音の旅。
USEN BGVサービス 環境映像提供
映画『マゴーネ・土田康彦「運命の交差点」についての研究』映画音楽担当(映像音楽)
横浜市のサウンドロゴ制作(サウンドロゴ)
民音公演『Flower〜響きあう文化の華』オープニング音楽(映像音楽) 東京・中野サンプラザホール
オンライン麻雀ゲーム「らいぶ雀!」(ゲーム音楽)
舞台! 武楽「鬼切ONIKIRI - 菌滅の刃」の音楽担当
JRA自動券売機サウンド・サイン(アラート音)
企画展「坂本龍一トリビュート展」に関連した「Micro Ambient Music」をライヴ・イヴェント
グラミーノミネートアルバム「Kankyo Ongaku」からひとりずつ招聘する本シリーズObscure Land Vol.4
2025年1月28日開催のIAM.jp(アイアムジェイピー) vol.1
佐藤理のニューアルバム発売リリースパーティー!に出演
2022年10月15日 the Calm “Immersive Audio LIVE in 7.2.4ch”
2022年9月23日「イマーシブ・アンビエント・ミニ・コンサート」
静音 Seion an evening of ambient music of japan part 1 -静なる和の音響き
ION Online Storeが5月27日0時リニューアルオープン。国内送料無料・海外発送対応・限定「地球の詩」10枚セット販売(特別価格10,000円)
【地上波(テレビ大阪)】2026年5月12日(火)24:30〜25:00の『さらばのこの本ダレが買いとんねん』(テレビ大阪)出演:後編
まいどなニュース掲載。緊急地震速報とiD決済音を手がけた小久保隆が、“人を動かす音”の思想を語る。
【地上波(テレビ大阪)】2026年5月12日(火)24:30〜25:00の『さらばのこの本ダレが買いとんねん』(テレビ大阪)出演:前編
小久保隆のインタビューおよび著書が、読売新聞・毎日新聞・朝日新聞・東京新聞・日本経済新聞・沖縄タイムスなどの各紙に掲載。音の設計思想と社会におけるサウンドデザインの重要性が広く紹介されました。
日本経済新聞の書評欄で小久保隆の著書『音でデザインする』が紹介。音が空間や人の意識に与える影響と、その設計思想が評価されました。
朝日新聞の書評欄で、小久保隆の著書『音でデザインする』が紹介。緊急地震速報音など社会の中で機能する音の仕組みと、そのデザイン思想が取り上げられました。
東京新聞で小久保隆のインタビューを掲載。緊急地震速報音の制作背景と、人の行動や心理に働きかける「社会の音」のデザイン思想が紹介されました。
毎日新聞「今週の本棚・著者に聞く」に小久保隆のインタビューが掲載。新著を通して、社会の中で機能する音のデザイン思想や環境音楽家としての歩みが紹介されました。